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<盗用>博士論文で 学位取り消し 名古屋市大大学院(毎日新聞)

 名古屋市立大大学院経済学研究科は30日、09年9月に会社員に対して授与した経済学博士の学位を取り消したと発表した。盗用による同科での学位取り消しは初めてという。

 同科によると、会社員は09年9月に学位を取得した情報化社会に関する論文20ページのうち4カ所で書籍1冊からの図の盗用が判明した。会社員は論文作成時、書籍に基づいて海外の政府系機関がまとめた資料を入手していたといい「(盗用の)自覚がなかった」などと説明しているという。【福島祥】

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 民主党の当選1回の衆院議員約15人は26日、国会内で小沢一郎幹事長に対し、公立小中学校の耐震化促進と太陽光発電の普及加速化を盛り込んだ緊急経済対策を提言した。予算規模は5年間で4.4兆円。夏の参院選マニフェスト(選挙公約)に反映するよう党内に働き掛ける。提言に対し小沢氏は「とてもいいじゃないか」と応じた。

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<規制改革分科会>メンバー41人を発表…枝野担当相(毎日新聞)

 枝野幸男行政刷新担当相は26日の記者会見で、行政刷新会議の下に新設した「規制・制度改革に関する分科会」(会長=大塚耕平副内閣相)のメンバー41人を発表した。自民党政権下での「規制改革会議」の後継組織で、同会議の議長だった草刈隆郎日本郵船相談役ら5人が再任された。また4人は昨秋の事業仕分け第1弾で「民間仕分け人」を務めている。

 初会合は29日に開き、今年6月をめどに取り組み方針をまとめる。分科会の下に(1)グリーンイノベーション(環境エネルギー)(2)ライフイノベーション(医療介護など)(3)農業−−に関する作業部会を設置。医療制度の見直しや太陽光パネル導入促進のための法改正などが検討候補だ。【影山哲也、小山由宇】

 作業部会だけに所属するメンバーと大塚、草刈両氏を除く分科会員15人は次の通り。

 ▽田村謙治内閣府政務官▽相澤光江(弁護士)▽安念潤司(中央大法科大学院教授)▽大上二三雄(エム・アイ・コンサルティンググループ社長)▽大畑理恵(税理士)▽翁百合(日本総合研究所理事)▽樫谷隆夫(公認会計士)▽木村修(伊賀の里モクモク手づくりファーム社長理事)▽黒岩祐治(国際医療福祉大大学院教授)▽寺田千代乃(アートコーポレーション社長)▽速水亨(速水林業代表)▽八田達夫(政策研究大学院大学長)▽佛田利弘(ぶった農産社長)▽松井道夫(松井証券社長)▽山崎福寿(上智大教授)

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<センバツ>初舞台、笑顔絶やさず 21世紀枠・山形中央(毎日新聞)

 21日開幕した第82回選抜高校野球大会で、強豪の日大三(東京)に敗れた山形中央(山形)ナインは、試合中も笑顔を絶やさなかった。冬場、雪のため屋外練習が十分にできない困難を乗り越え、21世紀枠での甲子園初出場を果たした。その陰には、07年に21世紀枠の県推薦校に選ばれた時、保護者や野球部OBから記念に贈られた農業用「ビニールハウス」があった。

 「臥薪嘗胆(がしんしょうたん)」(将来の成功を期して苦労を重ねること)。グラウンドの隅に建つハウスの入り口に大書された看板が立つ。体育館1階を室内練習の拠点としながら、長さ約25メートルのこのハウスを主に投球練習で使う。庄司秀幸監督(33)は「(投手と野手が別々に)効率的に練習できる」と話す。

 きっかけは07年、21世紀枠の県推薦校への選出だった。東北地区選考では漏れたが、保護者らが「記念に」と手作りし、08年1月に完成。部員も手伝った。アルプススタンドに応援に駆けつけた当時の主将、森谷孟司さん(19)は「暖かいハウスはありがたかった」と振り返る。森谷さんの同期でプロ2年目の鈴木駿也投手(19)=ソフトバンク=もここで投げ込み、力をつけた。

 この日の試合は中盤まで強豪校を苦しめ「選手は最後まで全力疾走だった」(庄司監督)。スタンドの応援団に一礼するナインを見て森谷さんは言った。「自分たちがやってきたことが(21世紀枠という形で)つながった甲子園。うれしかったが、ナインには悔しさを忘れず、頑張ってほしい」【鈴木健太、田辺一城】

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【近ごろ都に流行るもの】具入りラー油 辛さの中に光る食感(産経新聞)

 不況のさなか、この一年で急成長した食品がある。それはラー油だ。ヱスビー食品の推計によると今年1月の月間販売額(国内各社の合計)は3億6千万円で昨年1月の3・5倍。年間市場は20億円にまで膨らんだ。だが、トップメーカーである同社のシェアは逆に、1年前の78・5%から50・6%に激減した。

 奇妙な数字の裏に存在するのが、昨夏に桃屋が発売した具入りラー油「辛そうで辛くない少し辛いラー油」である。万人受けするマイルドな味わいと、具を食べる新感覚がウケて、品切れ騒動が起きる事態に。桃屋に状況を問い合わせたら、取材拒否。「増産に努めているが間に合わず、取引先から大変なおしかりを受けている最中、差し控えたい」とのこと。

 桃屋の独り勝ちのなか、ヱスビー食品がシェア奪還をかけて23日に発売するのが「ぶっかけ!おかずラー油チョイ辛」(希望小売価格346円)だ。辛さ控えめ、ニンニクやアーモンドの食感が特色の自信作で初年度売り上げ目標は3億5千万円。個数換算で100万個超という強気の皮算用である。

                   ◇

 大手のラー油戦争が勃発(ぼっぱつ)するなか、小さな店のラー油もひそかに人気を呼んでいる。東京・人形町の「菜心」。くしくも桃屋本社の近所にある。

 席につくと、まず出されるのが具がみっしり詰まったラー油だ。担々麺に乗せて一口ズズッといくと、揚げニンニクのサクサク歯触りと香りのなか、燃える辛さがジワーっと広がる…ウマーッ。体温も確実に上がった。初来店でこの体感のトリコになり、ラー油を何度も入れる。接客する少し中国語なまりの女性は、合間にラー油を小瓶に移し替える作業で大忙し。客が持ち帰り用ラー油(500円)を次々に大量注文している。相当なこだわりがあるとみて、後日、ラー油の取材を申し込んだ。

                   ◇

 「材料? 何も特別なものじゃない。どこでも買える唐辛子とニンニクだけ。油は昔はごま油を使っていたけど、値上がりしたのでサラダ油に替えました」。とは、あのラー油を詰めていた女性、店主の大森暁子さん(46)だ。

 中国残留孤児の母親とともに15歳で来日。横浜中華街などでウエートレスとして働き、平成4年に中華をメーンにしたアジア料理店を開いた。

 開店3年目で具入りに変えたラー油が評判を呼び、席数30に満たない店で、一日平均来店数100人、ラー油のテークアウトは90個。「新聞、テレビ、雑誌にも載ったことないのに、地方からも送ってほしいと電話がかかる。常連さんの手渡しで評判が広がったみたい。あと最近はブログね。お客さんがよくテーブルで写真を撮ってます」と大森さん。

 お昼どきは行列。ご飯にザーサイ、スープ、デザートがつき、テーブルには大きな茶碗(ちゃわん)に入ったラー油。「ご飯にかけてもおいしいし、どんな料理にも合う。2人で空っぽにしちゃう人もいますね」。ランチ850円の「香港腸詰と玉子炒め」のふんわりやさしい塩味にラー油を1さじかけると、たちまちパンチの効いたこわもてに豹変(ひょうへん)! 味の変化が面白い。

 揚げ具合だけで絶妙な香ばしさを出すこの店のラー油は、余計な調味料が入っていないぶん、自宅で多彩なアレンジが可能だ。オリーブオイルと混ぜて作った手抜きのパスタ料理が、普段よりも美味で複雑な心境…。ともかく好みのラー油を選べる時代になったことを歓迎したい。(重松明子)

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男は「妻」、女は「プロ」に介護されたい─ヒューマが意識調査(医療介護CBニュース)

 健康食品や化粧品のマーケティング調査を行っているヒューマは3月16日、一般消費者における介護の問題や不安に関するアンケートの調査結果を発表した。それによると、自身が介護されることになった場合、男性は妻、女性はプロの介護従事者に介護されることを希望する割合が最も高かった。

 配偶者の介護を希望する男性が29.9%だったのに対し、女性は19.2%と10ポイント以上低かった。一方、介護従事者の介護を希望する男性が17.7%だったのに対し、女性は30.6%と約13ポイント高かった。

 将来、自身が介護する対象の意識については、男女とも母親(男性43.6%、女性51.6%)、父親(同28.9%、同37.7%)、配偶者(同16.1%、同23.0%)の順。自分が誰かを介護することの意識は、女性が男性を7―9ポイント程度上回った。

 また、介護に対する不安について年齢別に見ると、10―40歳代は「精神的な負担」(10歳代58.1%、20歳代67.6%、30歳代65.5%、40歳代62.3%)、「肉体的な負担」(同40.5%、同59.2%、同60.9%、同58.7%)、「老人ホームやデイサービス利用の料金」(同39.2%、同52.2%、同57.7%、同55.2%)の順に多かった。一方、50歳代と60歳代以上では、「いざという時にいい施設が見つかるかどうか」(50歳代58.0%、60歳代以上52.6%)が最も多く、40歳代以下と異なっている。


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アフリカ投資かたる2社、実名を公表(読売新聞)

 「資源豊富なアフリカで金や原油を採掘する」などとうたい、社債の購入を勧めていた東京都内の開発会社2社について、国民生活センターは17日、詐欺や金融商品取引法違反の疑いがあるとして実名を公表するとともに、警察庁と金融庁に通報した。

 2社の社債購入を巡っては、同センターに「解約に応じてくれない」などといった苦情約550件が高齢者を中心に寄せられていた。同センターは被害総額は約15億円に上るとしている。

 この会社は「アフリカンパートナー」と「アフリカントラスト」。2009年11月に合併し、「ワールド・リソースコミュニケーション」と社名を変更した。トラスト社のパンフレットなどによると、アフリカでの原油や金、プラチナなどの採掘や販売などを業務に掲げているが、同センターは「業務実態は確認できず、元本保証をうたって勧誘を行った」としている。

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 日本医師会の今村聡常任理事は3月17日の定例記者会見で、日医の「医療・医学における死亡時画像診断(Ai)活用に関する検討委員会」(委員長=池田典昭・九大大学院医学研究院法医学分野教授)が取りまとめた唐澤祥人会長への答申を公表した。答申では、小児や心肺停止状態で救急搬送された患者などを対象にAiを実施し、その費用を国庫から拠出すべきなどと提言している。

 同委員会は昨年8月、唐澤会長から「死亡時画像診断(Ai)における、医療・医学的合意と社会的合意に基づいた具体的な展開方法についての提言」について諮問され、5回にわたり議論を重ねて答申を取りまとめた。

 答申ではまず、いったん病死と判断された後に、実際は事件性のある死であることが明らかになった事例が散見されるなど、「我が国における死因究明が十分でないことは明らか」と指摘。司法的・医療的観点から死因究明制度を整備するのは国家の義務であり、つぎはぎだらけの死因究明制度を構造的に変革する必要があると強調している。

 続いて、死体の取り扱いの流れや、司法、行政、病理解剖の現状を整理。さらに、(1)医療施設内で予期せず死亡した場合(2)心肺停止状態で搬送されたなどの場合-などの死因究明に関する問題点などを示した。
 (1)では、異常死であれば医師が警察に届け出るが、警察が犯罪性なしと判断すれば司法解剖がされず、されたとしても司法解剖の特性として情報が開示されないなどと指摘。また(2)で通常の病死でない場合、監察医制度のない地域では現場の医師が体表から死因を診断できず、本来なら行政が費用を負担すべきところを医療施設が負担し、行政解剖的な目的で病理解剖が行われている実態があるとした。
 答申では、こうした現状でAiを行えば、医師にとっては検案の手掛かりとなり、所見があった場合に、遺族に解剖を勧めやすいほか、保存された撮像データを開示し、第三者が読影することも可能との見方を示した。

 その上で、Aiの全例実施で死因不明死体を極力なくすことが最良の方策とする一方、現状では財源やマンパワーが不足していることから、まず小児と心肺停止状態で救急搬送された患者などを対象にAiを行うべきと提言。さらに、小児のAi実施費用を約2億5000万円、心肺停止状態で救急搬送された患者などのAi実施費用を約50億円と試算し、これらを国庫から拠出するよう求めた。
 このほか、画像読影の専門家育成やデータの統一的な集積などの必要性を指摘している。

 今村常任理事は会見で、「警察庁に死因究明に関する(研究)会が設けられていると聞いているが、(委員は)法医学の方だけで、現場の臨床医などが入っていない」と述べ、医療関係者の立場から政府、政党に対し、仕組みづくりなどについて要望していく考えを示した。


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 鹿児島県阿久根市の竹原信一市長(51)は15日、市議会予算特別委員会の出席要請に対し、「報道陣の撮影禁止」などを条件に挙げ、再び出席を拒否。委員会側は「条件を認めるわけにはいかない」と断り、散会した。10年度予算案の審議が実質的にできない異常な状況が続いている。

 特別委では、総務課長ら8課長が「市長命令」で答弁拒否。議長は12日、課長らの出席や予算案の詳細資料の提出を市長側に文書で求めたが、15日までに市長からの回答はなかったという。

 竹原市長は14日夜に開いた市民懇談会で、出席拒否の真意を「報道機関へのお仕置き。議会との駆け引き」と発言。正常化への方針は示していない。【福岡静哉】

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海捜索中に「林の方かも」=上田容疑者、同居の男に−鳥取不審死(時事通信)

 鳥取県の連続不審死で、トラック運転手矢部和実さん=当時(47)=を殺害した容疑で再逮捕された上田美由紀容疑者(36)が事件当日、姿の見えない矢部さんを海辺で探していた同居の男(46)=詐欺罪などで起訴=に「林の方かもしれない」などと、あいまいな指示をしていたことが4日、男の弁護人の話で分かった。
 県警鳥取署捜査本部は、男が矢部さんを発見するのを避けるため、上田容疑者が故意に違う方向を指示した可能性もあるとみている。
 捜査本部によると、矢部さんは昨年4月4日朝から行方不明になり、同月11日に同県北栄町の日本海で遺体で見つかった。上田容疑者は矢部さんから借金270万円の返済を迫られていた。
 弁護人によると、男は4日、上田容疑者に「矢部さんと海にいるので迎えに来てほしい」と携帯電話で呼び出された。現場付近に着くと、上田容疑者は「矢部さんともみ合いになり、いなくなった」と話した。
 男が海の近くで矢部さんを探していると、上田容疑者は「林の方かもしれない」と捜索先を変更、積極的に探す様子はなかったという。当日は雨だったが、上田容疑者の服はびしょ濡れだったという。 

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